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Tim Grattons logo

商品情報

使い方ビデオ

作品例

よくあるご質問(FAQ)

色&サイズ

製品安全データーシート





ティム・グラットンのアクアカラー

tim gratton's body paint

ティム・グラットンのアクアカラーは、オーストラリアそしてCEのコスメティック製品の規定、オーストラリア政府によって定められた規格オーストラリアン・スタンダード1647.3に基づき作られた、安全な無害のペイントです。

 

 

 

使用上の注意Tim Gratton exsample photo

ティム・グラットンのアクアカラーを使用する際、肌荒れ防止のバリアとしてハンドクリーム等のご使用をお勧めします。敏感肌の方や肌に異常のある場合、傷のある部分にはお使いにならないでください。かゆみ等の原因になる恐れがあるので目、鼻、口に入らないようご注意ください。

 

 

使い方

清潔なパレットナイフ、またはその他の道具を使い必要な量を容器から取り出し、容器には蓋をしてください。
Note:一度容器から取り出したボディ&フェイスペイントは未使用でも容器に戻さないでください。 絵具の容器が汚染される事で、絵具の寿命を縮めてしまいます。

ペイントはパレットまたは浸透性のない清潔な表面に取り出してください。色を混ぜて必要な2次色、三次色を作ってください。

顔や体に塗る前に下地クリーム、またはハンドクリーム等をペイントする前に塗る事をお勧めします。クリームを使うことによってペイントを落とす事が簡単になります。

やわらかいブラシ、スポンジ、コットン、綿棒や化粧用チップにとってお使いください。 複数の人数にボディ&フェイスペイントを使う場合は、コットンや綿棒など使い捨てできる道具の使用を衛生上の理由からお勧めします。また一度使った道具をフェイス&ボディペイントの容器に入れないようご注意ください。

 

ティムからのアドバイス

ボディペイントを使用する前に髪の毛をヘアスプレーでコーディングしてください。またボディペインティングの仕上げとしてヘアスプレーを使うと、ペイントが滲んだりひび割れするのを防ぐ役目をします。スプレーをする際は目や口に入らないように気を付けてください。

オリーブオイルを霧吹きに入れてボディペイントの仕上げとしてスプレーすると、絹のような光沢をだすことができます。また、2度塗り用に、メタリックペイントとオリーブオイルを混ぜたものを仕上げとして塗ると、艶出しの役目になります。最初はオリーブオイルなしでペイントしてください。

エアブラシ

ティム・グラットンのボディ&フェイスペイントは、細かいディテール用にエアブラシを使ったり、広いエリアを塗るときはスプレーガンを使ったりすることもできます。エアブラシを使ってさまざまな効果を得ることができます。ゴールドグリッターとシルバーグリッターを除くすべての色が小さなエアブラシにも対応しますが、0.3mm以上のサイズのエアブラシの使用をお勧めします。使用するペイントと同量の水で溶きスプレーしてください。有毒性の無いペイントですがご使用の際にはペイントを吸い込んでしまわないようマスクの着用をお勧めします。
CAUTION吸い込まない様に気を付けてください。

洋服についてしまった場合

ティム・グラットンのボディ&フェイスペイントは、絵具が洋服についてしまっても簡単に落とせる様に作られていますが、衣類の素材等によっては汚れが落ちにくい場合がありますので、汚れても構わない衣類の着用をお勧めします。ティム・グラットンのボディ&フェイスペイントは汚れになりやすい染料ではなく、顔料を使用しています。汚れを落とす際は、石鹸水の中で親指と人差し指を使って、ゆっくり円を描く様に優しく汚れを落としてください。石鹸水が汚れてきたら新しいものに取り替えてください。熱湯は絶対に使わないでください。頑固な汚れは、石鹸水に一晩つけなければならない場合もあります。ティム・グラットンのボディ&フェイスペイントは、石鹸水につけると膨らみ、溶け出す様に計算されて作られています。この他の方法で汚れを落とそうとしますと、汚れがしみ込んでしまいます。煮沸やドライクリーニング、化学溶剤やシンナー等を使わないでください。洗濯機でも洗わないでください。汚れた洋服は他の衣類に混ぜないでください。

落とし方:

石鹸と水で簡単に落とせます。洗い流す際シミになる場合があるので着ている衣服にペイントがつかないようにご注意ください。

混色について:

すべての色が互いに混ぜることが可能で鮮明な2次色、3次色を作り出すことが可能です。

後片付け:

全てのブラシや容器等は乾かない様に気を付けましょう。乾燥してしまう前に洗い流す事で、簡単に後片付けが出来ます。石鹸と水で全てのブラシやてその他の道具を洗い流しましょう。

フェイスペイントにアクリルを使う事に対して(総支配人スティーブン・パターソンより)

最近になってアクリル絵具を顔や体に使う事は危険である、発がん性がある等と言う投稿があります。これは全く本当の事ではありません。しかし説明が必要となってきます。専門家用アクリル絵具の中には、発がん物質を含む顔料を使っているものがあります。これは顔料であって、アクリルではありません。一方、このような顔料を使用している絵具は、健康への注意やラベルでの表示がされていますので、どの絵具かを見分けるのは難しい事ではありません。もちろん、デリバンのフェイス&ボディペイントやティム・グラットンにはこれらの有害物質は含まれておりません。

しかしながら、その他の理由から通常のアクリル絵の具を皮膚に直接塗る事は避けなければなりません。これはコスメティック以外のものを顔や体に塗らない方が良いのと同じ事です。コスメティック商品は、(もしくは、その他の皮膚に塗る事を目的として作られた治療用の商品、薬品)は、化粧品の基準にそって作られています。その為、使われている原料は皮膚に安全なもの、又は長時間付けていても副作用がありません。デリバンのフェイス&ボディペイントは化粧品です。

その他のデリバン商品に関しては、無害と表示されているものは無害ですが、食用や体に塗る為に作られている訳ではありません。誤って口に入ってしまったり、皮膚についてしまったり等、うっかりおこってしまった事に対して安全であるという意味です。もちろん敏感肌やアレルギー体質の方等は、十分気をつけなければなりません。ピーナッツアレルギーの方はそれが命に関わる場合もあるように。そうは言うものの、これまでに健康上の苦情を受けた事はありません。簡単に言いますと、'無害である'はコスメティック(化粧品)ではないという事です。

アクリル絵の具は危険であるとは限りません(数多くのアクリル絵の具は世界中でコスメティックとして使われています)。しかしながら通常のアクリル絵の具を顔や体に塗る事は間違っています。顔や体に塗る場合の絵の具は、デリバンのフェイス&ボディペイントやティム・グラットン等のコスメティック商品(化粧品)を使うべきです。