ネットショップで販売中!
 即日発送 
*12:30pmまでのオーダーは即日発送。

 カテゴリー
x

プロダクトのカテゴリー (Clear All)

Quick Filter
Clarico-Image-Text

ファブリックアート

ディメンショナル ペイント


ファブリックアート・ディメンショナルって何? 

布に絵を描いていて、新しい次元を追加したい場合は、デリバンのファブリックアート・ディメンショナルがそれを可能にしてくれます。多くの布用絵の具の中には、表面にフィルムを作るものもありますが、ファブリックアート・ディメンショナルは、年度の高い絵の具が容器から出した線を三次元に固めます。10色のスタンダード・カラーとUVライトの下で光3色の蛍光色は、書きやすいノズル付きのボトルに入っています。

four fabric art dimensional bottles of different colours

HOW TO 3D Fabric Paint

 

How do you use 3D Fabric Paint?

ディメンショナルは、そのままでまたはファブリックアートの絵具で描かれたデザインの上にも塗ることができます。綿やポリエステルなどのほとんどの布にかけます。使用するときは絵具が付いても良い服かエプロンをしましょう。洋服についてしまった場合は乾燥する前に洗い流しましょう。絵具の塗り方は紙の上でも試せます。テストをしてみましょう。 

描く布は汚れがない事、乾燥していることを確かめましょう。新しい布は、一度洗って洗濯のりを取り除きましょう。糊の付いている布は、ファブリック・ディメンショナルの定着効果を下げます。使用前にはよくふって、蓋を外して描き始めましょう。ボトルを優しくスクイーズすることで、絵の具のラインがノズルから出てきます。ボトルをゆっくり動かして必要なデザインを描いていきます。絵の具は、日の下で約二時間くらいで乾燥されます。そしてこの間は、触らないように気をつけましょう。乾燥したらこの三次元で描かれたラインは、柔軟で耐水性に富み、優しく洗うこともできます。フルーロ色はUVライトの下で光ります。

この商品は、平らな布に描くのに適しています。シワがあったりすると引っかかってうまく描けません。そのため、布をあらかじめボードなどにクリップやテープを使って固定して、動かないようにします。HBの鉛筆を使ってデザインの下書きをします。この鉛筆の線は洗うと取れます。

デリバン・ファブリックアート・ディメンショナルをファブリックアート・ペイントの上に描く場合は、下の絵の具が完全に乾いていることを確認しましょう。下の絵が乾いていないと、必要のない傷をつけてしまいかねます。使用方法は上記と同じです。

もしも失敗してしまった場合は、絵の具の部分をすくい取り、水で洗い流してください。洗濯機を使わなければならないかもしれませんが、その場合は水で洗いましょう。もしもシミが残ってしまった場合は、デザインを少し変えてシミが隠れるようにしてみましょう。

乾燥すると、色は若干暗くなりますのでご注意ください。

  • ステンドグラス効果には、明るい色のファブリックペイントを使用し、アウトラインには暗めのデリバン・ファブリックアート・ディメンショナルを使用します。

  • Tシャツは、デリバン・ファブリックアート・ディメンショナルを使うのに適していません。キャンバスの靴、バッグ、帽子などに挑戦してみましょう。

  • デリバンのファブリックアート・ディメンショナルは、ファブリックアート・ペイントやマーカーで描かれた絵に、の境界線を作る事が出来ます。たとえば、デコレーションの入ったフレームを作り、中に絵を描いたりなど。

精巧で複雑なデザインを作成する必要があると感じないでください。実際には、より単純なデザインが一番うまくいく事がよくあります。

使用後は、ノズルをきれいに拭いてからキャップをはめてください。保存は立った状態で、涼しく乾燥した場所などで、直射日光を避けて保存してください。もしもノズルが目詰まりしてしまった場合は、ピンなどんで詰まりを取るか、ノズルを外してぬるま湯で洗浄してください。

デリバンのファブリックアート・ディメンショナルは、熱処理の必要はありません。4−8時間平らな状態で乾燥させてください。水洗いする場合は、72時間以上開けて完全に乾燥させてください。

洗濯するまでに72時間は開けてください。優しいサイクルで水のみを使って洗ってください。ブリーチは使わないでください。自然乾燥させてください。乾燥機は使わないでください。

テクニック

インスピレーション

熱処理


ファブリックペイントは、熱処理をするまでは耐水性ではありません。どの様な熱でも熱処理には使えます、例えば、ヒートトンネル、オーブン、なども使えるのですが、アイロンが一番手軽だと言えるでしょう。
注意しておかなければならないことは:

熱処理をする前に絵具が完全に自然乾燥されていること。

熱処理をするときは、熱を全体的に均等にデザインの上に当てていきます。

アイロンを常に動かして、絵具や布を焦がさない様に気をつけてください。布が暑くなりすぎたら一旦アイロンを外してください。

ティータオルや綿の布を当て布として使ってアイロンが直接デザインに当たらない様にします。

熱処理をする際の温度:熱処理の温度と時間は、アイロンの温度などの正確さにも左右されます。その為、下記は目安です。

 綿、更紗、麻、レーヨンは、140度から180度で4−5分 

 合成繊維、ナイロン、ポリエステル、テトロン、アクリルは、115度から130度で5−8分

重要なプロジェクトは常にテストをしてください。熱処理のテストも必ず行ってください。

 

デザインを洗濯などで色あせさせないためにも熱処理テストは重要です。

熱処理をすることによって、あなたのデザインが長く愛されるものになることでしょう。

ファブリック・アートペイント
6.86 6.86 6.86 AUD Add to Cart

7.55 7.55 inc GST